2015年11月に国内発売となった新型MINIクラブマンは、ずいぶん大きくなった。日本人のカワイイ概念を超えている、と私は思う。BMW MINIとしては2代目となるクラブマン、初代から全長で290mm、全幅で115mmもボディーを拡大し、フォルクスワーゲンでいうと ...
欧州名「カントリーマン」の日本向けの名が「クロスオーバー」。MINIブランドの新たなバリエーションとして、SUV的なテイストとファンクションを加えた5ドアハッチバックのそれが登場したのは2010年のことだった。 それから6年あまりの間に、MINIの ...
MINI 5ドアは、国沢光宏を納得させる事が出来るのか!? パリサロンでデビューしたMINI(ミニ)の5ドアが早くも日本に入ってきた。 例によって海外試乗会でのレポートを読むと絶賛! 最高だという。 ナニを隠そう私は、新しいミニのピョコピョコした上下 ...
MINIらしいスタイルを楽しむことができる新型「MINI クーパー S」の「クラシック・トリム」。 2023年、第4世代に進化を果たした新型「MINI クーパー」は、フル電動パワートレインとICEをラインアップ。MINI クーパー Sは2.0リッター直列4気筒ツインパワーターボ ...
変わっていないようで変わった新型MINI 2001年、BMW傘下に収まり新生「MINI」が登場したのは、とてもセンセーショナルな出来事だった。その後の躍進は周知のとおり。日本でも発売当初から長きにわたって月間の販売台数がほぼコンスタントに1000台を超え ...
昨年の東京モーターショーでワールドプレミアされたMINIコンバーチブルに試乗することができた。この3代目には、より自分らしさを表現することができる、新しいオプションなどが用意され、魅力がさらに増していた。 Facebook MINIの中ではこれが一番 2 ...
今回発表されたMINIの特別仕様車レゾリュートエディションは、MINIの3ドアと5ドア、コンバーチブルをベースとしており、そのいずれもが2021年5月にマイナーチェンジを受けてエクステリア・インテリアのデザインを刷新している。 この大幅改良により、LED ...
高い走破性能を持つ「MINI カントリーマン S ALL4」が、アイスランドの大自然に挑んだ。 今回、パワフルなガソリンターボエンジンを搭載する「MINI カントリーマン S ALL4」が、大自然が広がるアイスランドの火山地帯に持ち込まれた。 氷点下10℃を超える ...