米Google傘下のYouTubeは12月10日(現地時間)、動画に自動で吹き替え音声を生成する機能を、YouTubeパートナープログラムに登録している知識・情報系の数十万のチャンネルで利用可能にしたと発表した。他の種類のコンテンツにも間もなく拡大される予定だ。